2016年 08月 03日
関東平野最東端~Ⅵ:甍と石畳の街 弐
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FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF10-24mmF4 R OIS
2016/7/23, 銚子にて




生活感が半端ないです。端的には、物干し。
たいてい、海風ですっ飛んでいっちゃいそうな気もするんですけども。

しかし、坂の魅力というのは限りないです。見渡しは利くし、いろんな変化が。たとえば小樽が平地だったら、とてもあの素敵さは生まれんでしょう。

ただ、上り下りのぶん、撮り歩くにも体力が要るわけで、最近やたら歩いてるのはまさに、そういうときのためです。
動きたいときに動きたいだけ動けるように。
物理的に時間がないとか生理的に腹減ったとかはいいんだけど、鍛えが足りなくてくたびれてもう止めた、てのは出来るだけ、避けられたらいいなあ、と。

然り、オノレの対応力向上あるいはキープのために、
よし明日も動こう。





by atCommA | 2016-08-03 04:48 | 撮りメモ:Town | Comments(2)
Commented by mab at 2016-08-03 12:46 x
No.6,8,9好きですね〜

坂の多くて、道が細い街って、魅力的ですね!
Commented by atCommA at 2016-08-04 10:58
>mabさん
角を曲がるたんびに、先の予想がつかない面白さがあります。けっこうどきわくです(^^)
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