2017年 12月 26日
越の旅路に~3 長岡市宮内 その3
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FUJIFILM X-Pro2(Classic Chrome), XF18mmF2 R
2017/12/23, 長岡市宮内商店街にて




青島チャーシューの満足感をそのまんま引きずって街歩きに突入した、ら、途端にこの有り様ですもんで、のっけからどっぷり浸かっております。どこかでインターバル入れてFacebookに報告上げ、ようと思いつつ、次から次へと被写体が。









by atCommA | 2017-12-26 17:35 | Special | Comments(2)
Commented by ariari at 2017-12-26 18:46
長岡はところどころに雁木づくりが残っており、それも木製アーケードチックな。おそらくはその昔、棟続きでそういう作りだったのかなとか。
CommAさんの言う木のしつらえ、っていうのが長岡らしいなあと思うわけです。あと、茶色い。建物だけじゃなく道路に埋め込まれている消雪パイプのせいで、あっちこっちが錆色。そこ、好きなんです。
Commented by atCommA at 2017-12-26 22:05
>ariariさん
長岡を選んだのは、河井継之助がいた空間に身を置きたかっただけなんです恥ずかしながら。司馬遼太郎の「峠」読んでから、いつかは、と思ってましたんで。
なので、雁木だの木のしつらえだのは、行ってからのことでした。棟続きについてはおっしゃるとおりでしょうね、ほとんど分断されてますが。
あと、その、消雪パイプ所以の錆。なんで錆びるの? 塩分でも入ってる?
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