2006年 09月 14日
芸は身を助く。
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野原にぽつねんと立っていた、よろず修理屋さんの看板。草を踏みしめてこの右側を入っていくと、お宅兼作業場があるわけです。ドライブ中に見つけました。

ぱっと目を惹き、修理屋としての腕のよさもアピールできるように...なかなかうまいことできてるんじゃないかと思います。
たいていの人はログハウスくらい自分でほいほい作ってしまうこの国で、どれだけニーズがあるかはわかりませんけども。
by atCommA | 2006-09-14 09:23 | 撮りメモ:Town | Comments(2)
Commented by Ψ Ψ GHQ Ψ Ψ  at 2006-09-15 01:12 x
こんばんは
ん、芝刈機ですね~
実は、当方にこれと同じ芝刈機あるんです カラーは違いますが
緑部が赤でクリーム部が黒、ホイールがシルバーなんです
この看板のカラーリングだと日本人受けしないから変えてるのでしょうかね~
この夏、3回ほどドッグランで働いてもらいました
ちなみに動き出すと もの凄い音がします...(^^)

Commented by atCommA at 2006-09-15 05:08
>Ψ Ψ GHQ Ψ Ψさん
 やっぱりこのクリーム色ってのが、汚れは目立つしなんとなく弱そうだし、日本人受けは望めないんでしょうね。そこらに転がってればなんてことないんですが、こういうディスプレイだとさすがに意表を突かれて面白い看板になってました。
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