<   2016年 07月 ( 63 )   > この月の画像一覧
2016年 07月 31日
ところにより、華やか~Ⅲ
1
c0084666_21301549.jpg




2
c0084666_21301535.jpg




3
c0084666_09435994.jpg





4
c0084666_21301642.jpg




5
c0084666_21301698.jpg




6
c0084666_21301673.jpg




7
c0084666_21301636.jpg




8
c0084666_21301687.jpg




9
c0084666_21301787.jpg





FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF18mmF2 R
2016/7/18, 京島にて



遠目に近めに、使えるヤツです、このレンズ。
拾いたいと思った瞬間に、無理なく拾えます。
すばらし。


...そりゃぁ場合によっては、広すぎるって憾みはありますよ。
にゃんこ見つけたときとかね、えぇ。






by atCommA | 2016-07-31 19:29 | 撮りメモ:Town | Comments(0)
2016年 07月 31日
関東平野最東端~Ⅲ:吹きっさらし。
1
c0084666_10120186.jpg




2
c0084666_10120215.jpg




3
c0084666_10120239.jpg




4
c0084666_10120263.jpg




5
c0084666_10120241.jpg




6
c0084666_10120310.jpg




7
c0084666_10120394.jpg




8
c0084666_10120379.jpg




9
c0084666_10120371.jpg




10
c0084666_10131007.jpg




11
c0084666_10131172.jpg




12
c0084666_10131132.jpg




13
c0084666_10131185.jpg




14
c0084666_10131173.jpg




15
c0084666_10131248.jpg





FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF10-24mmF4 R OIS
2016/7/23, 銚子にて



メシ後のあれこれ。
銚子港からもちょい外れていて、漁師町ってわけでもないような。缶詰工場だったりなんだりしてたんで、一次~二次加工が主、のようです。

そして、銚子電鉄サポーターズって、解散だか活動停止だかって聞いた気がするんですが、まだ生きてたんですね。


















【おまけ:若干のボタンの掛け違いが。】
by atCommA | 2016-07-31 05:32 | 撮りメモ:Town | Comments(0)
2016年 07月 30日
ところにより、華やか~Ⅱ
1
c0084666_21231228.jpg




2
c0084666_21231294.jpg




3
c0084666_21231215.jpg




4
c0084666_21231236.jpg




5
c0084666_21231357.jpg




6
c0084666_21231327.jpg




7
c0084666_21231367.jpg




8
c0084666_21231347.jpg




9
c0084666_21231457.jpg




FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF18mmF2 R
2016/7/18, 京島にて




早くも七枚目で今回の企画の出所がバレるわけですが、
ま、そゆわけでVelviaに統一。

ちなみにその七枚目のコッペパンの店、撮影禁止マークが取れてたような気がします。
いずれにせよ、この構図なら怒られる筋合いもないなぁと思って勝手に撮ってますが。

あとはやっぱ、二枚目ですかね。いまだ健在というか、痛々しいというか。
取り壊す予算ないんだろうなぁ...






by atCommA | 2016-07-30 18:23 | 撮りメモ:Town | Comments(0)
2016年 07月 30日
関東平野最東端~Ⅱ:青は紡ぐ
1
c0084666_22035823.jpg




2
c0084666_22035863.jpg




3
c0084666_22035834.jpg




4
c0084666_22035955.jpg




5
c0084666_22035950.jpg




6
c0084666_22035943.jpg




7
c0084666_22035988.jpg




8
c0084666_22040032.jpg




9
c0084666_22040041.jpg




10
c0084666_22040003.jpg




11
c0084666_22082454.jpg





FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF10-24mmF4 R OIS
2016/7/23, 銚子にて



ほんちょうし、かと思ったらさすがにそういうことはなくて、もとちょうし、なんですね。完全に無人駅です。
この駅には、ただ単に早い昼飯を食うために降りたんですけども、
そらまぁ、メシだけで終わるはずもなく。
なんつったって、この天気ですもの。

ちなみにご想像のとおり、このあとワンコには、おもっきし吠えられました。
なんでだろ...動物には好かれるキャラだったはずなんですけどねぇ...







by atCommA | 2016-07-30 05:09 | 撮りメモ:Town | Comments(0)
2016年 07月 29日
ところにより、華やか~Ⅰ
1
c0084666_23192119.jpg




2
c0084666_23192112.jpg




3
c0084666_23192274.jpg




4
c0084666_23192292.jpg




5
c0084666_23192289.jpg




6
c0084666_23192219.jpg




7
c0084666_23192229.jpg




FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF18mmF2 R
2016/7/11, 押上にて




偏頭痛の名残を抱えて、むりくり歩いた押上~京島でございます。まぁ、歩ってればなんとかなる、と。
本来Velviaなんぞ使うエリアじゃないんですが、この陽射しなら、
つか陽射しががんがん響くんで頭にきて、
わぁったよそゆことならやっちゃるよ、てんで、全編Velviaでやらかしております。

てやんでぃ。






by atCommA | 2016-07-29 19:16 | 撮りメモ:Town | Comments(0)
2016年 07月 29日
関東平野最東端~Ⅰ:序章
1
c0084666_21492561.jpg




2
c0084666_21492576.jpg




3
c0084666_21492522.jpg




4
c0084666_21492432.jpg




5
c0084666_21492569.jpg




6
c0084666_21492519.jpg




7
c0084666_21492533.jpg





FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF10-24mmF4 R OIS
2016/7/23, 銚子にて



期せずして、地の果てシリーズが続きます。
といいつつ、房総半島と関東平野じゃ、だいぶスケールが違うという。

しかも今回は、ウチを出る前から銚子に行くぞと決めてましたんで、いつもの行き当たりばったりとは一味違います。
って、銚子でなにをやるのかは、行きの電車の中でちまちま検索してるんですけどもね。

とりあえず銚子電鉄に乗るって目標は最初からで、乗り場はJR線のホームそのまんまの端っこにあるんですけども、
なんとなく表敬訪問的に改札を出ちゃったんで、まずはそこから。
二枚目右奥の食堂が、結果的に最終訪問地となります。ariariさん、いつもありがとうございます。

てことで、
旅の始まり。







by atCommA | 2016-07-29 05:58 | 撮りメモ:Town | Comments(0)
2016年 07月 28日
房総半島最西端~Ⅶ:日暮れの営み
c0084666_23101981.jpg




FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF 16mm F1.4 R WR
2016/7/18, 館山にて




電車の時間までまだ間があるってんで、未練がましく海岸に出たところで、ふと見つけて。
まぁ、タイミングでしたねこれは。

ほんとは富浦漁港の桟橋とかにも行きたかったんですが、それやっちゃうと翌日の出勤が危なすぎる...
ので、この一枚が撮れたことで自分を納得させて、
おとなしく帰路についたのでした。

館山、また行きます。必ず。






by atCommA | 2016-07-28 18:40 | 撮りメモ:Nature | Comments(2)
2016年 07月 28日
渋谷な人々
1
c0084666_23182783.jpg




2
c0084666_23182720.jpg




3
c0084666_23182701.jpg




4
c0084666_23182729.jpg




5
c0084666_22301166.jpg




6
c0084666_23182810.jpg




7
c0084666_23182865.jpg




8
c0084666_23182835.jpg




9
c0084666_23182824.jpg




FUJIFILM X-Pro2(Astia), XF 27mm F2.8
2016/7/24, 渋谷にて




房総半島最西端の最後は、夕方見ていただいた方がふさわしいように思いますので、一時脱線。渋谷です。

どうもこう、我が同胞たるひらたい顔族よりも、掘り深顔族のほうがフォトジェニックですもんで...

X-Pro2のOVFにXF27mmって、これほどてきとーなスナップ機器ってなかなかない、くらいなもんです。OVFの枠内外のバランスもちょうどいいし、取り回しがなにしろ楽だし。
てきとーだけに画もいーかげんになりますが、まぁその、街頭スナップなんざ所詮、そんなもんですべぇと開き直り。






by atCommA | 2016-07-28 06:54 | 撮りメモ:Town | Comments(0)
2016年 07月 27日
房総半島最西端~Ⅵ:落穂拾い
1
c0084666_23025781.jpg




2
c0084666_23025747.jpg




3
c0084666_23025808.jpg




4
c0084666_23025820.jpg




5
c0084666_23025850.jpg




6
c0084666_23025864.jpg




7
c0084666_23025890.jpg




FUJIFILM X-T1(Velvia), XF 16mm F1.4 R WR
2016/7/18, 館山にて




そもそもですね、
行きは行けるとこまで行っちゃろうってんでばびゅーんだし、
帰りはやっべぇもう時間ねぇじゃんってんでばびゅーんだし。

ダメなんすよ、チャリにまたがっちゃったらもう、撮れません。
そんな帰り道、あーもう時間ないんだってばあんたらにかまってられんのよどうしろってんだよまったくっっっとか悪態つきながら、ちょいちょい拾ったものたち。

5枚目以降、これが一応、観光地図やらなんやらでは、館山駅前の「盛り場」と表記されてるエリアです。
おそらく、なんらかの統一イメージってコンセプトがあったんでしょうけども...
まったくメンテされていないもんだから、こうなっちゃってます。
オーシャンカラーが、いっそむなしい。

最西端シリーズ、次がラストになります。






by atCommA | 2016-07-27 19:09 | 撮りメモ:Town | Comments(0)
2016年 07月 27日
房総半島最西端~Ⅴ:結界にて
1
c0084666_22402952.jpg




2
c0084666_22402898.jpg




3
c0084666_22402704.jpg




4
c0084666_22563295.jpg




5
c0084666_22402861.jpg




6
c0084666_22402806.jpg




7
c0084666_22402820.jpg




8
c0084666_22402889.jpg




9
c0084666_22402977.jpg




FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF 16mm F1.4 R WR
2016/7/18, 館山にて




そもそもは、灯台から見えた岩礁地帯で人が釣りに興じていて、そこに行ってみたかったんです。なにしろ、灯台よりも張り出してるわけだから、それこそほんとに房総半島最西端じゃないですか。
で、
ここかな~と思って藪の道を歩いたら、秘密の楽園に着いちゃったわけで、それはそれで素晴らしかったけど、んと、それじゃまだ、終われん。

てことで、洲崎灯台基部からほんの少し北に行ったところで、あぁなるほどここね、というエリアがありました...
が、
なにやら進入禁止的な門構えが。以下、真っ黒に日焼けした門番のおっさんとの会話。

「なんですか?」
「いや、なんですかってか、ここはなんですか?」
「なにって、公園だけど」
「あ、そなんだ。入れます?」
「200円かかりますけど」
「あぁはい、いいですよ、じゃぁ200円。」
「...あ、はい、どうもぉ、ありがとうございますぅ。どうぞぉ。」

金払ったとたんの愛想のよさってのも謎なレベルでしたが、
どうですかこの、手作り感。なんか文言も、微妙に中途半端だし。

あのさぁ君たち、これ、ちゃんと行政には許可とってるんだろうね。なんかもう、岬の突端を勝手に私物化してるようにしか見えんのだけども。
まぁ、まさかね。河原の一部を勝手に畑にするとかいうレベルじゃないし、関係各方面に了解は得てるものだと思い、ますが、
しかし、
...しかしといいつつ、どうやら昨日今日じゃない構造物がそこかしこにあるわけです。
実際、釣りの方々には便利がいいようだし、なにしろ黒潮と親潮がぶつかる、その突端にいるわけで、
うんまぁ、いっかぁ。

あれこれを気にしなければ、ここでぼーっとするのは非常にとても、気持ちがいいものです。
最西端、またも堪能。






by atCommA | 2016-07-27 06:24 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)