タグ:撮りメモ:Nature ( 477 ) タグの人気記事
2017年 09月 11日
A Day in the Life 38
1
c0084666_20202449.jpg





2
c0084666_20202437.jpg





3
c0084666_20202586.jpg





FUJIFILM X-Pro2(ACROS+Y), XF18mmF2 R
2017/8/20, 八王子市にて




...いや、あのね、
シャレにならんすよこいつら。生後二週間ばかりの牛のこっこです。
好奇心ばりばりでずんずん迫ってきて、私の鼻の頭をべろんちょ...してまた、動きが速いんだこれが。

AFとかMFとか置きピンとかそういう次元の話じゃありません。ピン位置もなにもあったもんじゃない、とにかく天に任せて押すだけに近い。
これでもF3.6~F5.0くらいまで絞ってるんですけどね。














by atCommA | 2017-09-11 17:38 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)
2017年 08月 15日
台風はほどなく過ぎ去るのだけれど最後の一仕事をしたいらしい
c0084666_21431158.jpg





FUJIFILM X-Pro2(ACROS+Y), XF18mmF2 R
2017/8/8, 横浜市瀬谷区にて




野暮用のついでにコロッケで有名な肉屋目指して瀬谷に行ったはいいけど目当ての肉屋に入ったら揚げ物は10時半からだといわれてそれはあと15分ほどのことだったので待ち時間にぷらぷらしてたら近所の空き地に猫じゃらしが密生してたのでどーせならこれもついでだとばかり撮りました。
こんなのAF役に立たないからMFで、草はぶらしたいからわざわざ拡張低感度でISO100にしてSS1/15のF16にマニュアル設定して、それでも結果明るすぎたから、
せっかくのACROSの階調をぶっこわす方向でシャドー締めてコントラスト上げて、
それでもこんなもん。
やれやれです。













by atCommA | 2017-08-15 06:27 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)
2017年 07月 21日
画竜点睛
c0084666_22533831.jpg






FUJIFILM X-Pro2(Astia), XF23mmF2 R WR
2017/7/16, 観音崎にて





一般的には「画竜点睛を欠く」っていう否定形でしか使われませんが、まぁ一応、「画竜点睛」単独でも、四文字熟語扱いは認められているようなので。

えーとつまり、どこのどなたか存じませんが、赤いクーラーボックス、
ありがとうございますありがとうございます。














by atCommA | 2017-07-21 06:25 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)
2017年 06月 29日
まいんち湿気っちゃって髪が巻いてはねて大変なんだからせめてネタくらいはもらうよの巻
1
c0084666_21101967.jpg





2
c0084666_21102066.jpg





3
c0084666_21102038.jpg





4
c0084666_21102129.jpg





5
c0084666_21102156.jpg






FUJIFILM X-Pro2(Astia), XF23mmF2 R WR
2017/6/25, 三軒茶屋にて





久留里篇に割り込み。
三茶駅裏、最勝寺教学院。半年暮らして、初めて行きました。
久留里でも紫陽花は撮ったんですが、あの日は雨滴とは無縁だったので...ま、季節には一応。
ナナフシもバッタもでんでん虫もいませんでしたが。

ラストはもちろん紫陽花じゃありません、教学院の境内で一番でかい、チシャノキ(というんだそうです)。











by atCommA | 2017-06-29 04:46 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)
2017年 06月 26日
湖水に遊ぶ
1
c0084666_10395680.jpg





2
c0084666_10395716.jpg





3
c0084666_10395732.jpg





4
c0084666_10395739.jpg





5
c0084666_10395864.jpg





6
c0084666_10395942.jpg





7
c0084666_10395815.jpg





FUJIFILM X-Pro2(Astia), XF10-24mmF4 R OIS
2017/5/21, 相模川・相模湖にて




陣馬山の帰りは、当然ながら相模湖経由。
相模川って、もうちょっと上流だと桂川って名前なんですが、
どこを境に何の理由で相模川になるのか、さっとググった程度じゃわかりませなんだ。
川はともかく湖の方は相模湖じゃないと、いまさら脳内修正ききませんからね。文句はありません。

まあなんにせよ、
いいですなぁ、広い水。











by atCommA | 2017-06-26 06:19 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)
2017年 06月 24日
バカと煙は高いところが好き。
1
c0084666_21522492.jpg





2
c0084666_21522485.jpg





3
c0084666_21522554.jpg





4
c0084666_21522545.jpg





5
c0084666_21522634.jpg






FUJIFILM X-Pro2(Astia), XF10-24mmF4 R OIS
2017/5/21, 陣馬山にて





...認めますよ。登るっつったら頂上まで行かないと気が済まないっすよ。









by atCommA | 2017-06-24 06:16 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)
2017年 06月 18日
野生の証明
1
c0084666_10345754.jpg





2
c0084666_15013694.jpg





3
c0084666_15013756.jpg





4
c0084666_10345867.jpg





5
c0084666_10345803.jpg





FUJIFILM X-Pro2(Astia), XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
2017/6/3, 奥多摩にて




日原集落の少し手前。
はるか右下の沢で水飲んだりなんだりして、斜面を駆け登って住処に帰る、
その途中に人間が道造ったり崩落防止のネット張ったり、ということのようです。
見ただけでも三~四頭ほどが、次々に同じルートで山に戻って行きました。

一枚目だけトリミング、あとは撮って出しです。いやもう、AF間に合わねぇって。











by atCommA | 2017-06-18 16:37 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)
2017年 06月 16日
流れは緑に映えて
1
c0084666_00363548.jpg





2
c0084666_00361029.jpg





3
c0084666_00361046.jpg





FUJIFILM X-Pro2(Astia), XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
2017/6/3, 奥多摩にて





渓流釣りには長いこと憧れてますが、憧れがその先に進む気配がなく。
釣果があろうがなかろうが、この場にいて魚と対峙する感覚って、非常に楽しかろうなぁと思うんです。このロケーション程度なら、危険もないしね。
そんでもやろうとしないのは、ま、
せっかちを自覚してますし。











by atCommA | 2017-06-16 05:51 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)
2017年 06月 14日
絶えずして、しかも
1
c0084666_20540015.jpg





2
c0084666_20540187.jpg





3
c0084666_20540231.jpg





FUJIFILM X-Pro2(Astia), XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
2017/6/3, 奥多摩にて




渓流見ちゃうと我慢できないんです。何枚撮ったって時の運というか似たようなもの量産なんですけど。
今回は、一枚目の飛沫がすべてですかね。あとはタイトルがくるんでくれるかなあという、他力(鴨長明)本願。












by atCommA | 2017-06-14 05:45 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)
2017年 06月 12日
地球どらまちっく
c0084666_22131885.jpg





FUJIFILM X-Pro2(Velvia), XF10-24mmF4 R OIS
2017/6/5, 三軒茶屋にて




早番早上がりの恩恵。このあとまた降り出しましたからね、ほんとにワンチャンスでした。
多少トーンカーブはいじってますがそれだけです。たまのことじゃけんそんくらいは勘弁してくだされませ。

しかし、35mm換算15mmで、虹まるごと入るんですねぇ。実際やるまで半信半疑でした。










by atCommA | 2017-06-12 06:35 | 撮りメモ:Nature | Comments(0)